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Author:hero21emitan
1946年7月生まれ:男 血液型 O 
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今日の波多マリーナ

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波多マリーナは開設10年沖合に設置して在る波避けの浮堤防のメインテナンスの為、撤去して移動して在ります。ですから無防備みたいな感じ!でも元々波静かな海峡です。然程の揺れも在りません!
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今日は東京のクルーズテックからと福岡のマリンテックから昨年の仕事の仕上げに見えました。此れはレイマリンの製品の調整に見えた秋谷さんです。どうやら初期不良ための不調だと判り取り替え調整に成りました。
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マストの上は無指向性テレビアンテナの再設置です。此れも初期不良だったみたいです。
もう落ち着く事でしょう!
もう整備に疲れました。
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波多マリーナの磁気カード&シャワールームの隔壁

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波多マリーナの電磁キーのカード:上が今日まで使っていたカードです曲がって撮影忘れましたが、裏側は干割れて居ました。何時もズボンの後ろポケットに入れて居た物です。ある時高所作業の時座った処が凹凸が在って変形が始まったのですが、ズボンに入れたまま洗濯機に入れた事も何度か在りました。
管理人の方にお見せしたら、下の新品と交換して下さいました。
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裏側の干割れを拡大して中の様子を確認したら、この様なコイルが巻いて在りました。皆さんも見るのは初めてでしょう?
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ヨットのシャワールームの奥の壁はストレージに成っていて、シャワーを浴びると、中に水が入り、
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此の部分に水が溜まって居ました。ズーット気付かなかったのですが、中を掃除しようと覗いたら、水がたっぷり溜まっていて、腐れかかっていましたし、中に入れて居たブーツはグシャグシャでヌルヌル状態でしたので、マリンテックに相談したところ
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メインシートのカバーを造った生地でこの様な隔壁を作って頂き、本日送って来たのを自分で装着しました。オス型のフックをビス止めするには、結構用意周到な計測と試適に緊張が要りました。ピンと張らなきゃ格好悪いし、位置が違うとオスメスの位置がずれて留められなく成ります。何とか成りました。
ノギスで測ったり、メス型の縁に色鉛筆で塗り、壁に押さえ付けたり、経験と緊張作業で何とか設置完了?
でも在りません!テーブルの角のフックの処には裏には木が無く、オス型フックを固定する事は出来ませんでした。まあ其処はアクセントにボタンが在っても良いので
良いでしょう。それと便器の後ろがビス止め不可能です。どうしても留めたいなら一度便器を外してから作業すべきでしょう。又右側の垂直部分にはもう一つフックが在った方がピシッと決まるかも?
でも結構満足して居ます。色の雰囲気もぴったり!でしょう?
でも一つ問題が発覚!
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ストレージの中に暖房の給気孔が在り、シャワールームを温める様に成って居たのです。その温風が出て処が無くなったのです。まあ濡れた衣類を入れれば、乾燥機に成るかも?それに隙間は結構在るかも?!

Emitanの雄姿

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昨日島原から帰る途中山木幹事が撮影して下さいました。私にとって宝に成ります。普賢岳を背景での雄姿です。あんつぁんからご指摘頂いた、黄色のテンダーの固定も手直しして在ります。
写真の上でクリックすれば全景が見られます。

回航三日目とおまけ1日プラス

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回航三日目の朝6時30分出港!
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今日からの相棒は大内田氏です。
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早崎の瀬戸は完全な潮止まりで通過!この時正午
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実は三日目の目的地は母港では無かったのです、母港の在る、三角港の沖合いを通り越して此処は島原港!大内田氏にも彼がJRに乗った後に知らせたのですが、23日波多セーリングクラブのクルーズ例会が在るけど、入港が難しい!是非とも経験者の会長が誘導して又、会長挨拶をして貰わなきゃ困る!と幹事さんから連絡が在ったのです。小戸で風待ちして遅れたので、予定日前に帰港出来無かったのを取り戻す事に成り、長崎から直接 例会開催地の島原に直行したのです。当然大内田氏も道連れにしてなのです。
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近くのホテルの温泉に浸かり、タクシーで会場である、舟屋に到着!
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幹事の柴田氏が開会の宣言!
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と言う事で福岡から拉致して仕舞った、大内田氏も来賓挨拶で自己紹介と相成りました。
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此処 舟屋はカウンターが漁船なのです。新鮮な魚料理で飲み放題5000円!
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二次会はEmitanで再度盛り上がり!
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毎朝早起きの癖が付いた私と岩尾氏で朝食の買い付けに行きました。島原鉄道の基地の傍を通りました。
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Emitanにとまった四人で朝食!
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セーリングで帰港の途に就いたEmitanに機帆走で追いかけて来た柴田艇です。
と言う訳でヤット波多マリーナに帰港出来て私は2週間ぶりに我が家に辿り着いたのでした。
1週間のアジナンクルーズの直後小戸ヨットハーバーに行き、風待ちで4日間ヤット回航は始めて最後は帰港を一日延期して波多セーリングクラブの例会(忘年会)に出席し、4日目に波多に着いたのでした。2週間ぶりの帰宅に成りました。

やっと小戸脱出!

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シンガポールから福岡空港に着いたのが、土曜日やっと雷被害の対策とグレードアップが終了して、帰港出来ます。しかし西よりの風が風力15メートル以上が日月火水と4日間続いて出港出来なかったのです。
もうマリノアはクリスマス雰囲気突入して仕舞いました。
5・6月に8年ぶりのレストアして7月に帰港して7月末の雷で電子機器が壊れて、修理見積もりが出来て、保険会社の査定が出来て福岡小戸に来てから2か月半です。
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余りにもの強風で新しく考案設置したフェンダー フック(カムクリート付)が変形して仕舞った程の強風でしたが木曜日出港で新式のレイマリンの航行システムの経験者である、坂本氏に同乗して頂き平戸そして長崎に向かって居ます。
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二日目は快適な走りが楽しめましたが、新式システムは英語をコンピューター翻訳した説明とあまりにも複雑なので大騒動でバタグルって居た一日でした。坂本氏が乗って下さらなかったら、拒絶反応が起こって居た事でしょう。

http://youtu.be/hjLjzsyHdSQ   此のアドレスをクリックすると真追っ手でセーリング出来なく成った時の動画を見られます。
長崎出島に着くと間もなく大内田氏がいらっして相棒交代となるのですが、取り合えづ、思案橋の宝雲亭で餃子堪能と相成りました。

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