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Author:hero21emitan
1946年7月生まれ:男 血液型 O 
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近くで発見!

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隣町の豊野で石橋を見つけました。 http://18.photo-web.cc/~miyasama2748/HOME/P44DWNtoyono.html
川の中も畳みです。勿論橋は石組みです。多分山崎橋でしょう。
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その傍らに立っている古木ですが、石碑を囲い込んで居ます。大昔に石碑の傍に植えた木が大きく成長して、石碑を取り込んで仕舞ったのでは無いでしょうか?コンナ状態です。
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此れは御手洗水源
http://blog.goo.ne.jp/peaceorange/e/2f6ae9ed83fb1953f62a726d177714fb
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五色旗が風でたなびいて居ました。シンガポールのチベット寺院でも見かけました。
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土壁の民家です。漆喰が剥げたのでは無さそうです。
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此れも奇妙な地層と言うか石層です。どうしてこの様に成ったのでしょうか?自然の技とは思えません!
直ぐ近くでもコンナに歴史を感じさせられる体験が出来ました。
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軍艦島クルーズ

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年末年始はバスツアーです。八代発で松橋から乗車出来るツアーです。勿論熊本交通センターが再出発です。県外の方は何の事か・・・済みませんん!
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長崎出島の此処から出航!軍艦島の模型です。オット軍艦島は通称で端島が本名でした。
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この島の横は数十回自分のヨットで通過して来ましたが、上陸は初めてです。
近代産業を支えて来た石炭の島で日本で始めてコンクリートの集合住宅が出来た文化最先端の生活が行われていました。そうな!
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お正月だからか和風の男性もいらしたのです。
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これ等が今回乗ったバスと船です。
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宿泊した稲佐山観光ホテルの屋上からの夜景です。それでは良いお年を!!

東陽村交流センターせせらぎの湯

昨日隣の市に映画を見に行った帰り、では無くも一つ南の氷川町の山側に入った所我が家からは一時間ぐらいの温泉に行きました。処が看板をみてビックリ!
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五家荘の案内では在りませんか!五家荘と言えば、秘境では?そうなんです。此処はその入り口に当る様です。http://www.itukigokanosyou.hinokuni-net.jp/
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東陽村交流センター せせらぎ http://www.toyo-seseragi.com/shisetsu-yume.htm はこの様なせせらぎの傍に在ります。銀杏の畑が川に映っていて情緒豊か!二つの川の合流地点に在ります。
清流には魚が居るのでしょう!?コンナ看板が立っていました。
6日16日26日は半額の200円でした。折角温泉入浴付きの夕食をしたのに、意味在りませんでした。
今日は波多マリーナでした。
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三角港の裏山も紅葉です。
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マリーナからの夕日も モノ哀しげ!

シンガポール

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今回のクルーズ船は殆どが中国人です。多分90%船内のポスタードアーの押す引くも中国語!行事の説明や案内も英語と中国語世界は中国中心に回って居るかのの様です。
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友達夫婦も久しぶりにダンス!
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誕生日の乗客の為のバースデイケーキですが、10個以上パレードして居ました。
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航行中乗客を退屈させないように、運動不足に成らない様に、ダンスの指導
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我々夫婦も太極拳24式
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次に多い民族はインド人8パーセントかな?多分シンガポール在住?
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あ出発港のシンガポールに戻ってきました。
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チベット寺院です。多分本国(と言っても中国に侵略された)処でも此処まで立派なお寺は存在出来てないかも?
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かの有名なマリナ サンヅ の模型です。
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そして三つのタワービルの上に乗っかった、船の上からの夜景です。地上120メートルの山や観覧車よりずーっと高いと言うより見下ろした風景なのです。
今回のパックツアーは先ず添乗員があまり気が利かない!その上クルーズ船の日本人案内人が直前の事故で乗船出来なかった事、そしてやはり座礁沈没を起こした、会社かなのか意識させられる、対応9時~11時は少なくとも二日連続でトイレのバキュームが作動しない時間が在り、うんこの上に座らなきゃいけない日が続いた、友達の部屋はコンセントが100ボルトと200ボルトの間違って取り付けて在り、備え付けの湯沸しポットが使えなかった文句を言って工事させたけど多分何年も前から乗客は不自由しても言い出せず、不自由して居ただろう?事あくる日の予定新聞が夜遅くにしきゃ配布されなくて、それを翻訳(本来の係りが居なく、慣れない気が利かない添乗員が作成)届くのは深夜で成る時は明くる日何時に起きて、何処に集合して良いか不明の状態:マナーの悪い中国語で制圧された船内で沈没しなかっただけでも幸いかと思える様なクルーズ船の旅でした。スタッフはそれなりに頑張って居たのだけど、会社のシステムがきちっと出来て居ないので、居心地の悪い期間で在ったのでした。。福岡空港に到着したら自宅に帰らず、小戸ヨットハーバーのEmitanに直行した私でした。一緒に回航して下さる、友達は明日のレース参加が在るので、回航はそれ以降に成りますが、天候がちょっと不安です。でも23日には波多セーリングクラブの行事も控えて居るのです。
未だ帰宅して居ません!ヨットの中です。天候も良く無くて出港出来ません!と言う訳で我が家のマーライオンの良いs画像が在りませんが、工事中のが一枚在ったので、紹介します。リサイクルショップに置いてあるのを見つけて、2万円で仕入れて来て口から水が出る様に改造した物です。落差利用なので水の出が悪いのです。一度撤去してベースをFRPで造り直し、今度は池の水をソーラーパネルでポンプアップするシステムにしようと思って居ます。ソーラーパネルとポンプの組み合わせのアドバイスお願いします。
マーライオンと魚_800
泳いでいる魚は裏の川から投網で捕獲して来た、ハヤの子孫です。秋には沢山に成りますが、春には数百匹に減少します。カワセミや白サギやアオサギ等が数の補正をしてくれます。

ランカウィ 島 (茶色の鷲)

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今日は岸壁に接岸出来た、ランカウィ!茶色の鷲と言う意味だそうです。マレーシャの島です。
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イーグル公園です高さ12メートル。のモニュメントの在る公園
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物産館で記念撮影”
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此処は米資料館マレーシヤの伝統的米つくりの資料館、だから何だ!って処かな?
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一応記念撮影面白みの無い島!物価は極端安く、免罪の島だそうです。

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