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hero21emitan

Author:hero21emitan
1946年7月生まれ:男 血液型 O 
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コードラントカバー装着

DSC00452_.jpg ハウジングの下支えのチーク板です。ビス止めだけでは不安定です。壁面に密着していないと、上手く固定出来ません!
DSC00442_.jpg DSC00443_.jpg 接着面を壁面と合わせる為にレジンで隙間埋めしますが、チーク材は油分が多い為他の木材より慎重さが必要です。真鍮のビスを8分めまでねじ込み、アンカリングして、レジンを練りつけて、壁面に押し付けて密着出来る様にしました。青い処が、レジンです。
DSC00454_.jpg エポキシ接着剤(コニシのクイックセットボンド)を接着面に塗り、ゲルコートを剥がした、壁面に押し付けてビス留めです。
DSC00444_.jpg DSC00432_.jpg 上からはL型アルミを取り付けて固定します。カバーの上部内面にはアルミ板を張って一箇所にテンションが掛からない様に配慮しました。ドリルで穴あけしてタップ切って、蝶ボルトで固定。
DSC00458_.jpg
完成です。ああ疲れた。提案者の宮田氏がやって来て、良く出来たとお褒めの言葉でした。其々の写真クリックして検閲して下さい。倉庫内部のアイテムとしては、こんな物でしょう。
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コードラントカバー製作

DSC00441_.jpg DSC00440_.jpg 一昨年徳之島で入港しようとした時、突然左旋回が出来なくなった。右折と直進と後進で何とか着岸出来ました。荷物の上に置いていた、ロープが左写真のコードラントに挟まって居たのが原因でした。その後対策は荷物の整理に心がけて居ましたが、仲間の宮田氏からお前とした事が、そんな危険な状態を放置して居るのか?とたしなめられて仕舞いました。判って居たけど、改造には可也の手間と技術が必要なのです。
DSC00392_.jpg 先ずダンボールで模り、DSC00397_.jpg 其れをベニヤ板でより精密に作製。分離材代わりにマスキングテープを張った。
DSC00399_.jpg 中に補強材を入れた。
DSC00410_.jpgFRPを積層しました。
DSC00420_.jpg レジンにタルクを混ぜて、練り合わせ、パテを作り、FRPの上に塗りつけ、
DSC00423_.jpg 硬化したら研磨し、足りない部分に又パテを塗りこみ研磨。
DSC00427_.jpg 塗装です。外部に設置する部品ならモット緻密に仕上げ、吹き付け塗装だが、今回はスターンの物入れの中だ、刷毛塗りで手抜きした。

昼食ご招待

タコライス_ 巻き寿司&いなり_ 成会津ヨットハーバー隣接のお宅から昼食の招待が在った。岡崎の木造艇を立派に維持管理して居られる、池部さん夫婦からです。朝から筍を掘って手土産にして訪問。タコライス:巻き寿司:いなり寿司:吸い物:準備も大変だった事でしょう。残念な事に窓からのハーバーの風景の写真を撮り損なった!池部さん!窓からの写真を一枚メールに添付して送ってください。
池部夫婦_ご主人はヨットの近くで仕事場を持って来たほどのヨット好きです。
ビーズ指輪_結婚指輪が壊れて仕舞ったという事で家内が作ったビーズの指輪を上げたら、こんなに大喜びでした。帰りに天草スパタラソの温泉に寄ってかえりました。

愛用の靴再生

DSC00426_.jpg
使い込んだ靴だが、汚れたり、色あせたりで、見苦しく成ったので、スプレー式の靴染め塗料でごまかして見ました。如何でしょうか?余所行きとまでは行きませんが!

有明海の潮が三角の瀬戸に流れ込む

DSC00416_.jpg今日は作成中のquadrant(舵軸を作動させる為のレバー)カバーの試適とサンディングに波多マリーナに行き、昼ご飯を仲間と食べに行った、其処は有明海の海水が八代海に移動する入り口中神島(通称釣鐘島)の見えるエスニックレストランです。丁度ヨットが通りかかりました。海峡の流れは慣れないと一寸緊張します。
DSC00415_.jpg此れがその波立ちです。写真をクリックして確認して下さい。

蓮華畑

DSC00407_.jpg DSC00408_.jpg 近頃見られなくなった蓮華畑!近くで見かけたので、車を停めて撮影しました。

ポピーのお花畑

DSC00386_.jpg
散歩の途中  単なる空き地だと思うが、薄紫のポピーがそこらじゅう咲き始めました。誰かが種を蒔いたのかな?
写真をクリックして拡大しましょう。

マリンサービス児嶋 倉庫火災!

http://www.mskojima.co.jp/ 我々がお世話に成っている、マリンサービス児嶋のHPです。アドレスをクリックして確認して下さい。人気の無い倉庫から出火です。
デイゴ芽吹き_ 庭のデイゴが芽吹き初めました。2ヵ月後にもう一度紹介する時は大変化に驚かれる事でしょう。
アメリカ花水木_ アメリカ花水木は開花から一月になるけど未だこんなに咲いています。寒さの性でしょう!
青い花赤い花_フラワーフェスティバルで家内が買って来た花の寄植えです。真っ青と真っ赤が鮮やかです。

自動係留装置完成!

Emitan事故_
先日報告しました。自分のバース(桟橋)で係留失敗してライフラインのスタンション(落水防止柵)が外れたり曲がったり、情け無い事に成りました。波多マリーナは有明海と八代海の境目の海峡に在りますが、フローティング消波提は在りますが、干満の時の潮流は素通りします。その時も4ノットの潮流が後方から流れていました。一番岸側がEmitanのバースです。其れが桟橋と陸とを繋ぐ橋に押し付けられたのです。赤で印を付けて居る処が、所定位置でも一つが押し付けられた処です。其処で対策を立てました。自動係留装置です。航空母艦に飛行機が着艦する装置がヒントです。
DSC00355_.jpg此れがその装置のベースです。FRP製のエンジンマウントをベースに造りました。
DSC00372_.jpg完成した、桟橋側の装置です。
DSC00189_.jpg此のフックをパイプに差し込んで、上の写真の垂らしたワイヤーに引っ掛けて舫いが取れたら、抜けて舫いロープと船体か係留されます。
DSC00361_.jpg此れが艇首部分に取り付けた船体側の装置です。宮田さんが乗艇してテストしました。大成功です!!いとも簡単にフックが垂らしたワイヤーをつかみました。一番上の写真の様な状態では船尾は岸側に流されてその後ヨットの向きは逆に近くなります。其処でボートフックで桟橋の係留ロープを拾い上げて着岸完了!と成るのです。そうです。普段は入船ですが、此の場合出船で係留出来ます。此れで一安心です。後は少しずつ改良して行きます。写真をクリックすると拡大画像になりますよ。

福岡から春の使者

DSC00351_.jpg 波多マリーナ管理人の桑山さんから頂いたポピーの苗がヤット開花です。マリーナより気温が低いので遅くなりました。
DSC00346_.jpg 此れは勝手にソコラじゅうに生えてくる野生の?ポピーです。
DSC00369_.jpg
今日は例の曲がったスタンションの修理が送って来たし、自動舫い取り装置の追い込みそれにミニ温風ヒーターの固定装置作成とか大忙しでした。やっと一段落して振り返ると、若い娘さんが此方を覗いている。会釈したら向こうからも会釈、声を掛けたら一泊二日で福岡小戸近くの仲良しグループで天草旅行に来たのだそうだった。久しぶりに若い娘さん達と接した様だ。隠居暮らしをして居るとそんな機会が無いのです。皆さん旅先でヨット見物出来て喜んで下さった。一番端っこに居ると係船は不安だけど、こんな余禄も在るものです。
DSC00371_.jpg
写真をクリックすると大きく全体像が見えます。夕日を見たいと言っていたけど、東シナ海に沈む夕日が見られたかな?

牛糞堆肥

DSC00320_.jpg
朝から玄関を出るとアメリカ花水木が眩しかった!予報ではあまり期待できない天気だっただけに幸せな気分でした。
DSC00321_.jpg DSC00322_.jpg 昨日一寸遠いが農家でも評判が良いHCに牛糞堆肥を買いに行った。チェーンソーの刃も必要だったからだ。
其処では在庫が無い事が無い!と言うよりその場で作ってくれるのです。其処に本日の広告の品牛糞堆肥四百数十円の品を375円と在ったので、喜んで10袋注文したら、お一人様5袋までです!ガーんっ仕方ないので5袋だけ買って帰りました。其処で今朝もう一度買いに行こうか!と思ったが、その前に近くのコメリを覗いてみたら、ナンと!!275円・・・・20袋買って帰りました。家内はオーストラリア在住の友達が帰国しているので、逢いに行ったので、一人で広島風お好み焼きを食べに行きまして、デラックスを注文したら、ナンと量の多い事!

枇杷の摘果

DSC00312_.jpg DSC00313_.jpg 枇杷の実と言うより殆どの果物はソウだが、沢山 着果すると栄養が行き届かない!即ち 全ての果実が小さい状態で終って仕舞うのです。これも同じ枝ですがご覧の通り、半分以上摘果しました。本当はモット落とさねば成らないのでしょう?
他の花も咲き始めました。
DSC00315_.jpg 此れはマリーナの管理人の桑山さんから頂いた苗です。何故か、背丈が短い?
DSC00316_.jpg DSC00317_.jpg ヤット春です。

映画の後ゴールドトロン&日輪寺の桜とつつじ

DSC00297_.jpg DSC00292_.jpgDSC00299_.jpg DSC00262_.jpg映画シャッターアイランドを観て毎日の高電位治療(無料)に行って、昼から日輪寺(山鹿温泉)のつつじと桜を見られると言うので、結婚記念日のデイトである一日送れだが、
DSC00266_.jpg DSC00267_.jpg DSC00268_.jpg DSC00270_.jpg
つつじのオンパレードです。
DSC00277_.jpg DSC00283_.jpg DSC00287_.jpg DSC00285_.jpg
DSC00281_.jpg
DSC00307_.jpg DSC00306_.jpg 花見の後は山鹿温泉の奥 平山温泉に行きました。

庭の花

DSC00225_.jpg DSC00226_.jpg
アメリカ花水木花は緑がかっています。もっと白くなるのじゃないかな?
DSC00230_.jpg DSC00231_.jpg 
ライラックの花同じ木でも咲き具合が違います。
DSC00244_.jpg DSC00249_.jpg
パール柑も庭の老木は新芽だけですが、車庫前の植え込みに3年前に植えた方は花芽(蕾?)が出来て居ます。
DSC00239_.jpg溶岩で造った滝にへばり付いた苔や藻を高圧水銃で洗い落としましたが、その後が大変でした。藻の中には種々の生物が生息しています。大型ペールに水と一緒に入れて掻き回したり振り回し足り何度も繰り返し、分離に努力をしました。
DSC00252_.jpg 今日は1973年4月8日の結婚式から37年目です。明日食事と映画でも見にデイトしますので、今日は寒いし、すき焼きです。

桃色絨毯

DSC00219_.jpg DSC00220_.jpg 桜の花びらが吹き溜まりにいっぱいです。もう一度拾い上げて、花吹雪再現!
DSC00214_.jpg DSC00218_.jpg ブルーベリーの花が見ごろです。枇杷の着実です。そろそろ70%程摘果して廃棄しなけねば成りません!

花桃移植

DSC00191_.jpg 先週太極拳の仲間西田さんが勝間田先生に花桃を上げるけど小さな木だったら、掘ってあるから持って行かないか?と声を掛けて下さった。先ずは先生の木を皆で掘って先隣の先生のとこまで、運んで、又皆で(男だけでも3人)植えた。お祭り状態でした。木を下さった処には、庭から出た廃棄物をアチコチに積み上げて在り、処分に困っていらしたようなので、取り合えづ、ストーブの薪に使えそうなのを持って帰った。そしたら、もっと大きな木が良かったら掘って良いのが在るけど如何かなと言う申し出で、矢張り我が家の庭は大きいので小さな木では目立たない!其れを別の太極拳の仲間に上げるから、大きな木を掘るのを手伝ってくれないか?と声を掛けたら、商談成立。日曜日の朝錬終了後、皆で西田家に押しかけて、立派な木を掘り出した。其れを我が家に持ち帰り、小さな木を上げる外村夫婦が植え込みを手伝って下さった。そして、畑に仮植えしていた木を持ち帰って貰った。見ている方は何がどうなったか、訳が解らなくなられた事かも知れませんね。植え込みが終った後、西田家に庭の廃棄物(木と草)を取りに行ったが留守だったので、勝手に持ち出して、裏山に捨てに行った。軽トラ3回分もあった。昼食後一寝入りして今度は我が家の廃棄物も捨てに行った。夕方になって、西田家から電話。帰宅したら、ビックリした!お世話に成りましたと言う事だった。此方こそ木を頂いただけでなく、掘るのも準備して下さっていたので感謝なのに。そして今自宅に居ますかと言う質問。何か判らないまま、ハイ!と堪えたら寿司屋さんが西田さんからの注文の品です。と特上寿司を届けて来たのです。こちらが感謝の気持ちで、した事なのに、可也処分に困っていらっしゃったのでしょうが、反って気が引けた事でした。
DSC00190_.jpg 外村夫婦と家内そして勝間田先生の写真です。西田家の写真は忘れて居ました。
DSC00193_.jpg 後から来られた、勝間田先生の奥さんとバルコニーでコーヒータイム。今日も忙しい一日でした。

フラワーフェスタ

フラワーフェスタ_ 市の中央に在る桜の名所(岡岳)で恒例のフラワーフェスタが行われて居る。昨年はクルージングに出て居たので行けなかった!何と假屋崎 省吾華道家?オカマ?タレント?が舞台に上がって・・・
DSC00166_.jpg 桜の花生けをした後トークショー違う私はフラワーフェスティバルを見に行ったのだ!
DSC00151_.jpg 会場に入ると直ぐに甥の家族が声を掛けて来た。お父さんは仕事であろう。
DSC00158_.jpg DSC00157_.jpg会場は即売会が至る処にそして食べ物のテントがずらり!
DSC00169_.jpg 会場には一足早く九州新幹線が来ていた。
DSC00174_.jpg 眼下は素晴らしい町並みの眺めです。

桜絨毯&昨日の後始末

DSC00144_.jpg今朝の散歩は桜の花びら絨毯の上を歩きました。昨夜の強風で可也散ったようです。花見は明後日日曜日が限界でしょう。
DSC00143_.jpg庭のアーチのイエロージャスミンは花盛りですが、今年植えなおした、白は何処に在るか目立たない存在です。
DSC00147_.jpg 昨日の事故の事後処理です。単独立して居るスタンションは曲がりました。真っ直ぐ伸ばすのは困難でしょう。外してマリンテックに送りました。何故ならばEmitanはブルワークが在るので、一般艇より長いのです。既製品購入では解決しませんし、輸入代理店も老衰で亡くなられたので、直接フィンランドにメール注文すれば解決するかも知れませんが、予定が見当も突きません。マリンテックに送り対策を委ねました。
ゲートのスタンションはアーチになっているので、強度が在りますが、その代わり取り付けプレートのコーチボルト(強力木ネジ)が抜けて仕舞いました。さあ大変です!ブルワーク( ヨットの縁の立ち上がり)の中身は木質でした。大きめのコーチボルトを使う手も在りますが、プレートの穴に入らなく可能性が大きいのです。それに抜けたと言う事は木質の劣化が疑われます。其処でネジ穴を拡大して、新生面を出して、FRPで穴埋めする方法を選びました。しかし中が空洞に成っている処が何箇所か在りました。即ち大き目のコーチボルトを使う方法は駄目だと言う事が判明しました。無駄な作業をしなくて済みました。  でもガラス繊維のマットを解してレジンを染込ませて、穴に詰め込みましたが、ドンドン中に入って行きます。中は空洞だからです。ある程度詰めた処で硬化を待ち、再度詰め込み、又完全に塞がらなかった処は再再度詰め込み、帰宅して宅急便にスタンションを持って行きました。ヤマトの松橋支店にはマリンテックを登録しているので、簡単に記入できました。矢張りFRPの芯に使った木質は,当てに成らない! 何時も手入れしているので、老朽化している様には見えませんが、少しずつ老化は進んで居た様です。FRPで巻いた木部は腐るのが当然だと再認識しました。

船艇掃除後の出来事

DSC00133_.jpg 雨も殆ど気にしなくて良かった!船台の上のヨットを少しずらして、塗れていない部分の補修したが、直ぐに降ろすと未だ乾いていないので、成会津YHの訪問したらOZで購入して回航して来た。深沢さんのパロットを覗いて見た、群馬から帰って来て居たので歓談暫くすると、近くの海老養殖業者の渡辺さんも来られて話は盛り上がった。
DSC00134_.jpg 一昨年桟橋から落水死亡事故が起こった!桟橋に上がれなくてモガイタ後が在ったので、海中から下ろせる梯子が設置して在った。
昼は送って来て下さった、宮田さんと回転寿司で食べてマリーナに帰って、帰港したのですが、・・・
悲劇は起こった!波多マリーナは海峡の途中に消波堤防が在るが、海流は妨げられて居ない!他のバースは横に隣の艇が在るか、桟橋が在るが、私のバースは一番内側で岸壁側には支えてくれる物は無い!桟橋は右側、風は右後ろから、海流は後ろから、接桟橋しようとしたが、失敗やり直す為に、一度マリーナを出て、挑戦今度は桟橋に当たる寸前迄寄って最善を尽くした積りだったが又コントロールが効かない!其のまま流されて、渡り橋に押し付けられて、身動き取れない!スタンションが曲がったり、取り付けプレートが浮いたり、悲惨な事に成りました。私のバースは追い風で追い海流の時は着艇不可能である事が判った。長期航海しかしない、私は滅多に舫を解くことが無く、年数回しか出港し無いので、今までは運が良かっただけで、今後は潮流と風を確かめてからしか、入港出来ないのか?
DSC00139_.jpg 30年以上ヨットに乗っていて情け無い事態が起こったのです。曲がったスタンションを外した。でないと、水漏れが心配のです。ガムテープでネジ穴を塞いで、悩んで居たら宮田さんが、自動舫い取り装置を造ったらどうだ?と言う提案、今後は老齢化して益々事故の確率が高くなるので、現在対策検討中です。完成したら報告します。

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