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1946年7月生まれ:男 血液型 O 
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薪ストーブの問題発生!

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10年間の半分は焚き続けた薪ストーブの煙突との接合部に隙間が開いていた事は3月報告して居ましたが、煙突掃除を兼ねて点検して貰いました。
DSC03992_800.jpg
接合部を連結固定してある、ボルト&ナットの受け部分の鋳物板が崩壊してた様です。
DSC03994_800.jpg
ご覧の状態です。業者曰く、当方で扱ったストーブでは初めてなのでどの様に対応して良いか判りません!と言う。
其処でその辺りに詳しい西村氏に電話したら後で見に来ると言う即応型の返事でした。その後北海道の輸入代理店に問い合わせたら背面だけ注文出来るとは居て来たけど、もう此方は鋳物溶接名人を手配済みでした。
DSC03989_800.jpg
バルコニーと軽トラの荷台の高さは同じだったので積み込みはスムーズに行きました。あとは後日報告します。
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コメント

10年経つと・・・

10年経つと穴が開いたりするものでしょうか?
業者も初めてのことと言っているようですから珍しいケースなんでしょうね。
溶接で直せるようでしたら良いですね。
簡単な修理であってもメーカーや業者は部品交換でしか対応しませんもんね。

耐久性

ねえ!私はこの手のストーブは末代物と思って居ました。ショックです。但し鋳物の溶接は殆どの鉄工所ではマトモに出来ないそうです。出きったとしても、半端な金額では無いそうです。今回も職人気質のおやじさんを紹介して貰ったけど、出来高払いみたいです。さあ幾らに成るのでしょう?作業としては、全体を加熱して作業するそうです。だから簡単では無いでしょうね。もちろん分解してから作業すれば加熱は楽でしょうが、分解組立の時間と問題発生率を考えると、そのまま加熱した方が安全でしょうね。人生色々在りますね。下手な鉄工所だとステンレスの溶接棒を使うそうです。すると後々ひび割れが起こる可能性が大きいそうです。

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