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Author:hero21emitan
1946年7月生まれ:男 血液型 O 
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又又薪素材に丁度良い物が

浦上薪材_512
浦上の西村君ちに遊びに行ったら、立ち木を切り倒したまま放置してあるぞ!と教えてくれた。
もう結構確保出来ているけど、折角だ!声を掛けてくれた事を無駄にしたくなかった。
早速チェーンソーを軽トラに積んで行った。道路に覆いかぶさった木を昨年末切り倒したままだった。但し足場の悪い溝の中に在った。道路まで引き上げるには細かく切断して、担ぎ上げねば成らない様に思えた。意を決して、作業に取り掛かった。矢張り大変な作業だった。薪に適した木は重たいのです。処が偶然とは幸運とは素晴らしい!
安司_512
直ぐ近くで小型ユンボで作業している人は何と此の材木の在りかを教えてくれた西村君の弟安司さんだったのです。偶々親戚から借りて来て作業して居たのです。そしてその作業も終わり、此方に向かって挨拶してくれた。そして溝の中の丸太を引き上げる事をかって出てくれたのです。こんな事って在るのでしょうか?作業時間と言うか期間が大幅に短縮になったのです。アリガタヤありがたや!
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コメント

貴方は 「林住期」真っ只中でしょうか?

ものの本に依れば 古いインドでは人生を4つに分けて考えていたそうだが・・・「林住期」:人生でやりたかった事を 定年になったら堰を切ったように張りきる時期。
「遊行期」:人生の終末を意識するようになって、思索の旅立ちを実行する時期。(芭蕉みたいに)

因みに はまちゃんは今「林住期」の真っ只中みたい? (遊行期等が考えられるかな?)

「林住期」

何時もコメント有難う御座います。「林住期」どんな読み方するのですか?マサカ臨終とは違いますよね?(笑い) 遊行期になって歩く体力が在ると言う事が今の私には想像出来ません!その体力が在れば、未だ「林住期」をエンジョイ出来るのでは?そう言えば現役の時も満足の出来た歯科医師時代でした。でも少年期は情けない時期でした。イジメと劣等感が大半でしたね。

♪よろしければ。

薪材なら、ウチの庭から見下ろして、3mのところにも転がっていますよ!
昨年、このあたりの立木を切ってもらってそのままの状態で、ほったらかしです。軽トラで道路に横づけできるので、いかがですか。
ダンナさんも薪にするにはちょうどいいんでは、と言っておりましたが。

補足します。

この世に生まれたら 生きる術を学ぶ「学生期」(がくしょうき) そして家庭を構えたら 家庭を守り働く「家住期」(かじゅうき)だそうです。 尚 「林住期」:(りんじゅうき) 「遊行期」:(ゆぎょうき)と読むそうです。

♪さっきの

♪さっきのコメントは、minkonkonです。よね?道路脇の薪は在り難いですね。

薪で苦労しますね

暖炉は素晴らしいですが、薪で苦労していますね。
でも苦労の甲斐があるから良いです。
寒い日には暖炉が一番ですよ。
ハワイでも山の上に住んでいる人は暖炉があります。
この時期は結構寒いですからね。

薪で苦労

私は寒がりなので、灯油を使いっぱなしにすると、嫁さんがストップを掛けるのです。自分で作った薪なら24時間炊きっぱなしでも文句言われない!

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