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1946年7月生まれ:男 血液型 O 
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マタマタ浸水事故

知多2世_ 又波多マリーナで浸水事故!!発見直後ポンプが準備出来るまでバケツで水汲みした別のオーナーの話に拠れば、天井まで50cmぐらいだったそうです。此の写真はポンプ作業が始まって、一段落してからなのですが、桟橋とデッキの高さが同じですね。
知多2世浸水_ トイレの取替えの為に撤去した後、排水ホースから漏れていなかったので、バルブが動かなく閉める事が出来ないまま帰宅したらしい。台風12号と前線の影響で、艇が揺れて、ホースから海水が入り始めたのでしょう?!ある程度海水が入ると、艇は沈みます。そしたら水位が又上がり、より簡単に浸水します。そしたら、後は勢い付いて大量の海水がホースから浸入する事は皆さん想像が付くでしょう?!
写真はビニールを詰め込み、棒を差し込んで応急処置した処です。毎月浸水事故発生です。
SANY0001_.jpgSANY0021_.jpgSANY0022_.jpg
其処で私の艇もバルブが不完全なので一刻も早く取り替えなきゃと感じ、ボールバルブを船具やに買いに行き、肥料袋を海水取り入れ口にあてて、水圧で穴塞ぎしてバルブ交換しようかと、思いましたが、もし数千円をケチって、取り返しの付かない事になったらと、思いとどまり、オーランドマリーナに電話して上架を依頼して、十五分の航行移動しました。
SANY0018_.jpg みんな今年は船底の付着物が多いとボヤイテ居ましたが、ご覧の通りでした。船底塗料の塗り方が違うのでしょう。
宮田さんも応援に駆けつけてくれました。帰宅後は19時からはNPO法人不知火スポーツクラブの夏祭り反省会で今日も一日疲れました明日も朝から太極拳です。毎日の様にショッチュウ同じメンバーとの顔合わせで、家族みたいです。
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コメント

ご無沙汰。沈は怖いですね。私も台風後船のビルジみたら
40センチも溜まっていて、おやっと思って点検したら、
トイレの窓閉め忘れでじゃぶじゃぶ、床も便器もいっぱいの水でした。あーとしはとりたくねー。今年は根室でもあり二回もやってしもた。

点検

大きな艇は部屋も窓も沢山在り、一目瞭然とはいかないっすね。年の性じゃ無いッス!

船艇綺麗ですね。塗料は同じ(シージェット)ですか?
同じであれば塗り方の違いですかね。
もし、塗料が違うのであれば教えてください。
BiancaとJeunessesは4月に船艇掃除をしたのですが、先日トラブルのため再度上架したら結構汚れていました。
特に、シャフトやペ廻りのフジツボが酷かったです。
ペラクリーンを丁寧に塗ったつもりでしたが・・・


シージェット

朝からシージェットのブルーをシンナーで薄めず、ローラーでタップリと塗る次に夕方に船台をずらし、船台が当たって居た処と塗り斑補修と喫水線下50cmを又濃いシージェットをローラーで塗るペラクリンはペラを完全に磨く、次にプライマーを塗り完全に乾いてから、ペラクリンを塗る、6時間以上置いて、2度目を塗るそして明くる日にもう一度ペラクリンを塗る。単なる厚化粧です。業者はレースを意識して薄く海水の流れが良い様に意識して塗ります。私は肌荒れ状態です。

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